LIFT & TIGHTENたるみには、Alltite
満たすのではなく、引き上げる。真皮とSMAS層を同時に狙う集中誘電加熱(RF)リフティング。

たるみに、即時リフティング
弾力が落ち、フェイスラインがぼやける瞬間。Alltiteは表皮を守りながら真皮とSMAS層にのみ熱エネルギーを集中させ、たるんだ組織を引き上げてコラーゲン再生を促します。
ついに誕生した新技術、
DLTD®
がん治療に用いられていた誘電加熱(Dielectric Heating)の原理を取り入れた新しいエネルギー源。RFのコラーゲン刺激とHIFUの深部リフティング、2つの長所を1つに融合しました。
radiofrequency
ultrasound
17倍のエネルギー
真皮層に強く照射される集中エネルギーで、従来よりパワフルなリフティングを促します。
集中誘電加熱
サファイアレンズでエネルギーを近距離に集束し、狙った深さにだけ熱を集めます。
クーリング冷却技術
表皮は冷やして守り、やけど・痛みの負担を抑えてダウンタイムを最小化します。
表皮は守り、深部だけを加熱する
肌膚は非常に薄い層ごとに温度環境が異なります。表皮は高温でやけど・痛みが生じ、真皮は高温でコラーゲン生成が活性化します。Alltiteはこの違いを緻密にコントロールします。
クーリングで表面を冷やし、やけどと痛みを防ぎます。
コラーゲンのある層に17倍のエネルギーを集中し、再生を活性化します。
筋膜層に適切な熱を伝え、たるんだ組織を引き上げます。
真皮下部にエネルギーを集中
従来のレーザーは真皮上部からエネルギーが急激に減少し、深い層まで力が届きません。Alltiteは最も必要な深さにエネルギーを存在させます。
浅い層でエネルギー消失
真皮層から温度が急落し、最良のリフティング効果を引き出せない限界があります。
真皮下部にエネルギー存在
真皮には最も多くのエネルギーを、SMASには適切なエネルギーを照射し、クーリングを加えて痛みなく即時の効果を出します。
Alltiteの効果
即時のタイトニングと段階的なコラーゲン再生。2つの流れが同時に働きます。
即時リフティング
Alltite独自の熱変性技術で、施術直後からリフティングラインが整います。
痛み・ダウンタイム最小化
内出血やむくみがほとんどなく、施術後すぐに日常へ戻れます。
よりパワフルなリフティング
17倍のエネルギーを集中して真皮層に強く照射し、確かなハリを加えます。
肌のハリ・弾力を強化
コラーゲンとエラスチンの生成を促し、肌の再生と弾力を高めます。
精密に設計された機器
デュアルRFハンドピースとサファイアレンズで、エネルギーを正確な深さに届けます。
本体 · デュアルRFハンドピース
サファイアレンズハンドピース



部位別カスタムリフティング
必要な部位に多彩な効果 — 額・眉間・目もとから頬骨・ほうれい線・二重あご・首のシワまで、たるんだ部位を精密に設計します。

何が違うのか?
高周波(RF)と超音波(HIFU)の長所を結合したDLTD方式を一目で比較しました。
| 項目 | RF(高周波) | HIFU(超音波) | DLTD · Alltite |
|---|---|---|---|
| 方式 | 高周波(ジュール加熱) | 超音波 | 集中誘電加熱 |
| 浸透層 | 真皮層 | SMAS層 | 真皮層 + SMAS層 |
| 主な効果 | コラーゲン生成 | フェイスラインリフティング | コラーゲン生成 + フェイスラインリフティング |
| 効果の時期 | 約1ヶ月後 | 約1ヶ月後 | 施術直後 |
| 痛みの程度 | ★★★ | ★★★★★ | ★ |
比較表は技術方式の一般的な特性をまとめたもので、効果・体感は個人・施術条件によって異なる場合があります。
たるみにはAlltite
施術直後(400ショット)のビフォーアフター変化の例です。



施術効果は個人の肌状態・施術条件により差があり、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。ビフォーアフター写真は同意を得て掲載しています。
#施術部位
気になる部位そのまま
目の下から二重あご、首のシワまで。たるんで伸びた部位を部位別にカスタム設計します。

お悩み別に、思いのままカスタム
自分にぴったりのリフティング。望むゴールに合わせて組み合わせます。
切らない小顔
弾力強化
フェイスラインリフティング
パワフルタイトニング
コラーゲン生成
小ジワ改善#おすすめ対象
こんな方へ
1回の施術ではっきりとした変化を望むなら、Alltiteがよく合います。
従来のレーザーでリフティング効果を感じられなかった方
1回の施術で強いリフティングを望む方
早く即時のリフティング効果を望む方
切らずに小顔効果を望む方
肌の弾力・小ジワが気になる方
施術情報を一目で
よくある質問
サーマクールは高周波(RF)で真皮のコラーゲンを、ウルセラは超音波(HIFU)でSMAS層のリフティングを狙います。AlltiteのDLTDは集中誘電加熱方式で真皮とSMAS層をともに刺激し、コラーゲン生成とフェイスラインリフティングを同時に促すよう設計されています。
即時のタイトニングは施術直後から感じられることがあり、コラーゲンが新たに定着する変化は数ヶ月かけて続きます。持続期間は数ヶ月から約1年以上と、個人の肌状態やケア、生活習慣により差があります。
表皮を冷やすクーリング技術と必要に応じた麻酔を併用するため、痛みの負担は少なめです。ただし熱エネルギーの特性上、部位・個人により温かさや刺激を感じることがあります。
内出血やむくみがほとんどなく、施術後は早く日常へ戻れる傾向です。一時的に赤みや微熱感が出ることがありますが、たいてい短時間で和らぎます。
目の下、前頬・深部頬、頬骨、ほうれい線、頬ライン、フェイスライン、二重あご、首のシワなど、たるんで伸びた部位に部位別で施術します。適した部位とショット数は専門医の相談後に決定します。
一般的に約6ヶ月間隔を推奨しますが、肌の弾力状態や目標により異なるため、専門医と相談して計画するのがよいでしょう。






