FORTRA
QUATTRO
4波長が完成させる立体リフティング
弘大・合井のチタニウムリフティングを、4波長で。755・808・940・1064nmの4波長を同時に照射するダイオードレーザーリフティング。チタニウムリフティングとも呼ばれるダイオードレーザーの中でも940nmを加えた4波長構成です。
イベントを見る →
About Fortra Quattro
3波長チタニウムリフティングに
940nmを加えた4波長
チタニウムリフティングは、ダイオードレーザーで複数の波長を同時に照射するリフティング施術の総称です。従来のチタニウムリフティングが通常755・810・1064nmの3波長であるのに対し、ポトラクワトロは940nmを加えた4波長チタニウムリフティング構成で、表皮から真皮・脂肪・SMAS層まで層別にアプローチします。強力なサファイアコンタクトクーリングが表面を保護し、施術時の刺激や痛みを抑えるのに役立ちます。
The Signature
波長が深さを決める
波長が長くなるほど、皮膚の深い層まで到達します。従来のチタニウムリフティングは通常755・810・1064nmの3波長で表皮と真皮にアプローチしますが、ポトラクワトロは940nmを加えた4波長で脂肪・SMAS層まで到達します。表皮のトーンアップからリフティングまで層別に設計しました。
Why Fortra
より深く、より快適に

広くターゲッティングする940nm
新たに加わった940nm波長は、熱エネルギーをより深く広く伝え、暗い肌トーンでも安全です。

強力コンタクトクーリング
チタニウムリフティングの痛みが気になる方へ。-5℃まで設定可能なサファイアコンタクトクーリングと0.1J/㎠単位の繊細なエネルギー設定、最大40Hzの速度の組み合わせで、施術時の刺激や痛みを抑えるのに役立ちます。

広い照射面積
11×24mmの広い照射面でエネルギーを均一かつ素早く伝え、施術時間を短縮し、深い層まで円滑にアプローチできるようサポートします。
Dual Mode System
2つのモード、
目的に合わせたエネルギー伝達
Intensive
Stack · up to 10Hz低いエネルギーを重ねて照射する方式。比較的深い位置のターゲットに瞬間的に強い熱エネルギーを伝えます。
Dynamic
Motion · up to 40Hzエネルギーを広い範囲に動かしながら照射する方式。広い部位に繰り返し熱エネルギーを柔らかく蓄積させて伝えます。

Effect
チタニウムの3効果に、
もう一つを加える
たるんだ肌のリフティング
深い層まで届く熱エネルギーで、たるんだ肌の弾力改善をサポートします。
タイトニング・シワ
コラーゲン生成を促し、肌のキメやシワのケアにアプローチします。
澄んだトーン・毛穴
表皮層への熱伝達でトーンを整え、毛穴ケアを同時に期待できます。
Vライン整理
脂肪層へのアプローチで、フェイスラインを立体的に整えるのをサポートします。
Recommended For
こんな方におすすめ
顔全体の弾力が低下した方
シワとリフティングの両方を求める方
ダウンタイムの負担が少ない施術を探す方
複合的な効果を期待する方
Blossom Know-how
ビューティーブラッサムならではのリフティング設計

1:1オーダーメイドパラメーター設計
年齢・顔立ち・肌タイプに応じて、波長の組み合わせとエネルギー設定を個別に構成します。

複合施術の組み合わせ運用
肌の状態に応じて、他の機器との組み合わせ施術で層別アプローチを細分化します。

施術後のアフターケア
施術後のコンディション確認とアフターケアで、回復過程をともに見守ります。
Caution
施術後の注意事項
- 施術後、軽い赤みが出ることがあります。
- 施術部位をこすったり、圧迫したりしないようにします。
- つっぱり感やこわばりを感じることがありますが、すぐに落ち着きます。
- 飲酒やサウナは数日間控えるのが望ましいです。
- 紫外線対策に気をつけ、十分に保湿してください。
- 不快感が続く場合は、医療スタッフにご相談ください。
FAQ
よくある質問
チタニウムリフティングは通常755・810・1064nmの3波長を使うダイオードレーザーリフティングです。ポトラクワトロはこれとは別の機器で、940nmを含む4波長を同時に照射し、表皮から真皮・脂肪・SMAS層まで層別にアプローチするよう設計されています。
非侵襲的な方式で、施術直後から日常生活が可能です。ただし、赤みや軽いつっぱり感などの反応は、肌の状態によって個人差があります。
-5℃まで設定可能なサファイアコンタクトクーリングと小数点単位の繊細なエネルギー設定で、施術時の刺激や痛みを抑えるのに役立ちます。痛みの感じ方には個人差があります。
リフティング、タイトニング、トーンアップ、フェイスライン整理など、複合的なアプローチが期待できます。効果や反応の程度は個人の肌の状態によって差が出ることがあり、施術の可否は医療スタッフとの相談のうえでご判断ください。






